日本社会文学会

Association for Japanese Social Literature

*次回の例会・大会
 
日時:2017年8月2日(水) 15時30分~
場所:共立女子大学14階演習室
アクセス:共立女子大学神田一ツ橋キャンパス 東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄三田線・都営地下鉄新宿線「神保町」駅下車A8出口から徒歩1分  
アクセスマップ
               
発表:
   ・柳井宏夫氏 「広津和郎『誘蛾灯』論」
          ※「誘蛾灯」は、『広津和郎全集』第7巻(中央公論社・普及版)所収
   ・郭東坤氏 「夏目漱石『心 先生の遺書』論――新聞連載小説として読み直す」
          ※『東京朝日』『大阪朝日』初出版
【注】今回の会場である共立女子大学は、安全管理のため、原則として入館に事前の申請が必要です。
       参加予定の方は、7月28日(金)までに、mioko☆keisen.ac.jp(篠崎)(☆を半角@に置き換えて送信してください)までお知らせください。
       万一、急に参加してくださることになった場合は、当日受付で、「15時30分からはじまる社会文学会の例会に出席するために来た」とおっしゃってくだされば、入館可能です。



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